
事業内容
元々京都美山の農家集団として2018年に京都の種苗メーカーと連携して、中国冷凍野菜の産地に種の普及と野菜の開発に取り組んでまいりました。
そして2019年に株式会社京源商事を設立し、農家発の輸入農産物を日本に輸入販売を行っております。農業の基本姿勢に基づいて、農家発の安全安心な野菜をお届けし、日本の農業と食産業を持続的に発展を支えます。
農業のプロフェッショナルとして「農業の基本姿勢に基づく開発輸入」を実現
中国の現地農家や工場と密接に連携し、持続可能な農業ビジネスモデルを構築
種苗メーカーと協力して品種開発しているため、様々な品種の栽培が試せる

BUSINESS.01
中国における日本野菜品種及び農業栽培技術の普及と産地開発
京都府・美山町の農家が中国に渡り、冷凍野菜を開発して主に関西を中心に販路を拡大しています。
中国では栽培や防除などの技術指導を行い、農家発祥の京源商事が納得できる品質と安全性を追求した野菜作りに取り組んでいます。本当に中国産なの?ーと取引先から日常的に驚かれるほど、「品質が高い」のが特徴です。

BUSINESS.02
収量性、耐病性、品質が高い冷凍野菜の開発輸入
弊社は農業のプロフェッショナルとして「農業の基本姿勢に基づく開発輸入」を行っています。具体的には「誰がどんな技術で作っているのかに着目して、京源商事が日本の技術で作っている」からこそお客様から支持頂く事を目指します。産地で選ばれるのではなく、生産者で選ばれるよう目指します。
これを弊社の付加価値として全面に押し出していきます。今までにない開発輸入を行なっていき、そのことで日本の「食産業」に貢献します。
これを弊社の付加価値として全面に押し出していきます。今までにない開発輸入を行なっていき、そのことで日本の「食産業」に貢献します。